日経225先物取引用 システムトレードソフト









最新成績及び過去の全検証結果は


 ※最大時の建玉は、ラージ3枚。当サイトの記載の過去の年度別成績・月度別成績には、バックテスト、フォワードテストを含みます。


夢丸アセットメントとは?

  日経225先物取引向けトレードシステムの開発を行っている。
  また、オンラインセミナーによりシステムとレーダーの育成にも尽力。
  人気ブログランキング第1位。(最高位)
  その情報配信媒体をメールマガジンに変えた後も、
  既に発行部数5万部(2008年3月)に到達。
  システムトレード教材、部門別売上ランキング第1位。(最高位)







というお話をあなたは耳にしたことはないでしょうか?


統計的に確たる資料が存在する訳ではありませんが、
私がこれまでに、サポートさせて頂いた方々のお話や、様々な媒体から得た知識から、
このデータはまんざら間違いではないと感じております。


実際に私も、過去に2度、市場からの撤退を余儀なくされています。


それでは、なぜ個人投資家ばかりが市場撤退を余儀なくされるのでしょうか?


その理由は簡単です。


我々、個人投資家と機関投資家の違いを思い浮かべるとその答えは出てきます。


・ 情報収集能力の違い
・ 資金力の違い
・ 投資技術の違い



この3つが三大要素として挙げることが出来ます。


まず、情報収集能力ですが、
現在、インターネットの普及により個人でも情報は収集しやすくはなりましたが、
それでも機関投資家との差は歴然です。


あなた一人がネットや雑誌で情報を収集するよりも、何十人、何百人もの人的戦術を使い、
あらゆる手段で情報を入手する機関投資家に勝てる訳がありません


次に資金力です。


私にはあなたの資金力は分かりませんが、機関投資家に勝る資金力を持つ、
個人投資家はごく限られた方になるのではないでしょうか?
一般の個人投資家では資金力でも勝負になりません


それでは、最後に投資技術です。


これら、情報収集、資金力、投資技術の中で、
もしも我々個人投資家が機関投資家に対抗出来るとすれば、
この投資技術しかないのではないでしょうか?



これであれば、「スキル・経験」という、努力でカバー出来るからです。


逆に言えば、これ以外で機関投資家に勝るのは不可能に近いのです。


ですから、私はこれまで、自分自身がそうであったように
個人投資家が生き残る手段としてシステムトレードによる投資を唱えてきました


システムトレードとは、売買についてすべて過去の数学的な統計分析から決定し、
機械的に取引する売買のトレード手法のことです。


米国では、既に多くの個人投資家がシステムトレードを実践しています。


その証拠として、最近、テレビや雑誌などで数々のシステムトレーダー達が
取上げられて来ています。


誰もが羨むような大きな利益を上げている方もいらっしゃいます。


よく、綺麗な夜景を一望出来る高級マンションに住んでいたり、
派手な高級車を乗り回す姿が紹介されていますよね?


それでは、これらの方たちは、一体どれほど素晴らしいトレードシステムを
使用しているのでしょうか?





実を言うと、それほど素晴らしいトレードシステムを使用している訳ではありません。


綿密に作り込まれたロジックであるとか、目新しい発想のロジックを組み込んであるとか、
そういう訳ではないのです。


むしろ、非常にシンプルなシステムを使用しています。


その方が最適化が行われていない分、息の長いシステムとなるのです。


最適化とは、カーブフィッティングとも呼ばれていて
検証結果が良くなるように売買ロジックを調整することです。


この最適化を行いすぎると、ただ単に過去に対して
都合の良いようにロジックを調整しているだけですので、
未来においては有効でない場合が多くなります。






実は、全く同じロジックのトレードシステムを使用したとしても、
勝ち組トレーダーと負け組トレーダーに分かれてしまう
ことを。


もちろん、使用するデータも同じです。


と、お話しするとあなたは
「そんなはずはない!そんな使う人によって結果が違うのだったら、
システムトレードとは言えないだろ!」

と、思うかもしれません。


しかし、残念なことにこれは、事実なのです。


私は、職業柄、システムトレードについてこれまでに多くの方々に
アドバイスや、意見交換を行ってきました。


そのやりとりの中で気が付いたことがあるのです


システムトレードを実践しても勝てない人たちにはある共通した過ちがある


と。


これに気が付かないと、いつまで経ってもマーケットを勝ち上がることは出来ません。


それどころか近い将来、間違いなくマーケットから去っていくことになります。


そうです。勝ち組の餌食になってしまうのです。


それでは、その勝てないトレーダーの共通した過ちとは一体何でしょう?






あなたは、検討に検討を重ねて悩み抜いた末に購入した高価なトレードシステムが、
運用を開始した途端に大きなドローダウンに見舞われたことはありませんか?


更に不幸なことに、そのシステムを信用することが出来なくなり、
また次のトレードシステムを購入し、運用開始したのにも係らず、
またそのシステムもドローダウンに突入したことはありませんか?


継続して利益を上げる為には、1つのシステムを運用し続けなくてはいけない


その理由が、あなたはお分かりでしょうか?




私たちはよく「ドローダウンの渡り歩き」と呼ぶ、初心者によくある過ちがあります。


1つ、例を挙げてご説明します。


ここに月間勝率が50%のシステムが2つあったとします。
これに仮にシステムA・システムBと名前をつけます。


このシステムAは、今年の上半期(1月〜6月)の成績が、2勝4敗だったとします。


次にシステムBの今年の上半期(1月〜6月)の成績は4勝2敗だったとします。
あなたが上のシステムAもしくはシステムBのどちらかを運用するとすればどちらを選ぶでしょうか?


きっと、システムトレードのご経験が浅ければ浅いほど、システムBを選ぶことだと考えられます。


果たしてそれが正解でしょうか?


それでは、このシステムA・システムBの下半期(7月〜12月)の成績を予想してみましょう。

もしも、この2つのシステムがスペック通りの勝率50%に機能したとすれば
このシステムAの下半期の成績は4勝2敗になることが予想されます。


上半期が2勝4敗でしたので、勝率50%をベースと考えると、下半期は4勝2敗だからです。


逆にシステムBの下半期の成績は同じような理屈から2勝4敗となることが予想されます。


つまり、初心者の大半の方が選んだシステムBは、
残念ながら負け越す可能性が高いのです。


「そんなの机上の空論じゃないか!」
とあなたは考えるかも知れません。


確かにその通りです。


しかし、システムトレードとはそもそも、大数の法則の上に成り立っているものです。


取引数が増えれば増えるほど、このようになること可能性が極めて高いのです。


サイコロを10回振った時の、奇数と偶数が出現する回数は必ずしも50%になるとは限りません。


しかし、1000回振ると、その可能性は50%に近づきます。


10000回振ると、更にその可能性は限りなく50%に近づきます。


それと同じことです。

そこに気が付かないのが、初心者の方が相場から退場していく原因の1つです。


あなたに心当たりはないでしょうか?





他にも多くの方から寄せられた、ご相談メールを読ませて頂きますと、
システムトレードを運用するにあたっての三大不安要素が存在することに気が付きました。


ドローダウンへの不安
連敗の不安
オーバーナイトの不安



この3つの不安についての、質問や対処方法のご相談が圧倒的に多いのです。


私は、これまでに数多くの方のトレードシステム構築、又は運用のお手伝いをしてきました。


どんな内容のご質問でも回答する自信はあります。


しかし、残念なことに、正直申しまして、この「不安」というメンタル的なことについては、
回答に困ってしまいます。


「頑張って!」としか答えようがないのが本音です(笑)。


今までは・・・・・。


そう、「今までは」なのです。


しかし、今では、はっきりとこうお答えします。


ドローダウンへの不安
連敗の不安
オーバーナイトの不安


これらの不安要素がない、トレードシステムを使えば良いのではないでしょうか?
と。


ここで、


このお話は、あなたにとっても間違いなくお役に立つ話になりますので、
しっかりとお聞きください。


今日のお話の最も大切な部分
です。


仮にこちらの方のお名前をAさんとさせて頂きます。


Aさんからのご相談というのが、まさしく先程お話した内容で、
「私が運用し始めた、トレードシステムはすぐにドローダウンに突入してしまいます。
 私のシステム選定方法が間違えているのでしょうか?」

というものでした。



これは以前にメルマガでもお話ししたことがありますので、
もしも、あなたが以前より、夢丸のメルマガを読まれているのであれば、
覚えているのではないでしょうか?


その時に、私はメルマガで次のようにお答えしました。


「トレードシステムの選定を再確認するのはもちろん重要なことです。
 しかし、運用の方法を間違えていないかを先に確認するべきです。」



そして、先程の、ドローダウンの渡り歩きのお話を例に挙げ、
1つのシステムを信用して使い続けることをお勧めしたのです。


メルマガでご紹介したのは、ここまでです。


しかし、その夜にすぐにAさんからメールが来ました。


「1つのシステムを使い続ける大切さは理解した。
 でも、その「1つのシステム」を探す方法を教えてくれと・・・。


答えは1つです。


先程と同じお話になりますが、1つのシステムを使用し続けることが出来ないのは、
そのシステムの運用に不安があるからです。


その不安を取り除くことが出来れば、使い続けることが出来ますよね?


先程の三大不安要素

ドローダウンへの不安
連敗の不安
オーバーナイトの不安


これらの不安を取り除く。


つまり、なるべく、損益の波が大きくなく、
又、オーバーナイトを行わなくても利益を伸ばすことの出来る、
精神的な負担の少ないシステムを運用すれば、その全てが解決するのです。


そして、その解決する方法も、このAさんとのメールのやりとりの中で気が付いたのです。





ヒントです。

・ Aさんは大きく資金を目減りさせたことに焦っています。
・ 複利投資は行っていません。
・ ほぼ毎日取引を行っています。


分かりますか?
これだけでは分からないですよね。


正解は・・・


目減りした資金を1日でも早く取り戻すために、
毎日いかなる状況でもトレードを繰り返していた。


ということです。


簡単にお話しすると
負ける可能性が高いトレードにまで、わざわざ参加している」ということです。


大変、失礼かも知れませんが、カモネギ状態になっているのです。


このお話、実を言うと私も全く同じだったのです。


少しでも多くの利益を伸ばすために、毎日、取引を繰り返す。


そうすることが、最も有効な手段だと考えていました。


ところが、これは間違っていたのです。


負ける可能性が高いトレードにわざわざ参加していることに気が付いたのです。




実を言うと、この「負ける可能性が高い」と分かっているトレードを見分ける方法は、
もう既に他の方がトレードシステムとして開発、販売しているのです。


もちろん、投資手法に特許や著作権は存在しないので、
それをあなたにご紹介するのは法的には何ら問題はございません。


しかし、同じ、システムトレーダーとして、又、トレードシステム開発者として
そのような行為が許されるのか悩みました。


しかし、あまりにも効果的だということと、あなたの期待を裏切ることは出来ないという想いで、
この手法をご紹介するべきだと結論を出しました。





非常に簡単なことです。簡単が故にあまり気が付かないのです。


下の成績をご覧ください。



(単位 千円)


これは、今回あなたにご提供するトレードシステムの2008年の成績です。


末永くご使用頂けるように全く最適化を行っていない、
極めて単純なロジック3つをご用意しポートフォリオを組みました



如何でしょうか?


「ふざけるな!誰がこんなものを使えるか!」と思いますよね?」


私もこの成績だけを見ると同じことを考えます。


それでは次にこの成績をご覧ください。





申し分のない抜群の成績ですよね
これだと安心して運用して頂くことが出来ます。


ですが、、、、、

実を言うと、この2つの成績。


全く、同じトレードシステムを利用しているのです。


違うのは
運用方法だけなのです。


先ほどからお話している、
「負ける可能性が高い」と分かっているトレードを見分ける方法を
用いているか、いないかだけなのです。


その方法を用いるだけで、ここまでも成績が変わってくるのです。


2008年だけであれば、偶然ということもありえます。
そこで2007年からの成績をご覧ください






まず、これは単純に今回のポートフォリオのみの成績です。


次に「負ける可能性が高い」と分かっているトレードを見分ける方法を使用した場合です。





明らかに成績が良化していますよね?


それでは、年度別です。


まずは、ポートフォリオのみ。




そして「負ける可能性が高い」と分かっているトレードを回避した場合。





成績が安定したのが分かりますよね


この、「負ける可能性が高い」と分かっているトレードを見分ける方法が
高パフォーマンスを実現させる、投資法だとお分かり頂けたと思います



もちろん、この「負ける可能性が高い」と分かっているトレードを回避する投資法ですが、
全てではありません、他のトレードシステムでも効果はあります



例えば、下の成績は弊社でこの春まで数量限定で販売していたトレードシステムの1〜3月の成績です。





これに「負ける可能性が高い」と分かっているトレードを回避した場合は次のとおりです。





効果が上がっているのがお分かりでしょうか?


念のために、もう1度、他のシステムで検証します。


次の成績は、いちのみやあいこ先生が2006年に発表したトレードシステムの成績です。
(ロジックの内容はここではご紹介出来ません。)





それでは、「負ける可能性が高い」と分かっているトレードを回避する投資法を加えてみましょう。





こちらの、いちのみや先生のシステムは、ポートフォリオを組んでいないため、
システムの有効性が疑問な部分はありますが、
それでも、「負ける可能性が高い」と分かっているトレードを回避する投資法を用いると、
その損失を最低限に抑えていることがご理解頂けると思います。


この世の中には星の数ほど、トレードシステムがございます。


もちろん、それを全部とは言えませんが、
「負ける可能性が高い」と分かっているトレードを回避する投資法が、
その効果を発揮する確率は極めて高いと言えるでしょう。
これらを解決する手段を全てシステム化したものが
今回、あなたにお勧めするシステムトレードソフト


profit in 225 Nikkei futures system


なのです。





まずはドローダウンへの対応方法です。


最大ドローダウンが大きくなると、資金的な負担が大きくなるのは当然のことですが、
精神的にも負担は大きくなってしまいます。


そこで、既に以前より私のトレードシステムでは採用をしていましたが、
今回もポートフォリオを組むことにしました。


このポートフォリオとは何なのか?
なぜ、ポートフォリオがドローダウン対策として有効なのかをご説明します。


簡単にご説明すると、
下の2つの表をご覧になってください。




決してお世辞にも素晴らしいとは言えないシステムです。


特に最大ドローダウンが大きくとても実運用可能なシステムとは言えません。


損益に対しての最大ドローダウンの割合もそれぞれ12.8%、14.3%と
大変リスクの高いものとなっています。


それでは次にこの2つのシステムを併用した場合の成績です。





この場合の最大ドローダウンは12,710円となりました。


この数値は2枚あたりとなりますので1枚あたりに換算すると6355円となり、
先程の2つのシステムを単体で運用した時よりも少なくなっています。


損益に対しての最大ドローダウンの割合も11.8%と減少しております。(ちなみに勝率もUPしています。)


これはなぜかといいますと、どのようなシステムでもドローダウンは必ず発生します。


しかし複数のシステムを併用することにより、
ドローダウンの発生タイミングをずらしどれか1つにドローダウンが発生しても
他のシステムの利益によりそれを穴埋めすることが可能だからです。


当システムprofit in 225 Nikkei futures systemでは
厳選されたトレードシステム3種類を併用し損益に対しての
最大ドローダウンを1000円以下(SPAN証拠金採用後の2001年以降、建玉1枚あたり)と
抑える事に成功しました。


次にオーバーナイトへの不安についての対策です。

これはいっそのこと、オーバーナイトをやめてしまっては如何かと考えました。


夜間もポジションを保有している訳ですから、不安になり眠れなくなるんですよね?


確かに、利益を十分に伸ばすためにはオーバーナイトを行って、
資金のフル回転は重要ですが、今回のコンセプトである、
精神的にも運用しやすいシステムを考えるとやはり、外すべきであると考えました。


そしてその上で充分に利益の上がるシステムにすれば良いのですから。


そして、最後です。連敗への不安。


要するに負けが続くので不安になるのです。


そこで、私は連敗のしないシステム作りに悩みました。


悩みに悩んだあげく、出た答えは、

「出来ません。」

さすがに、毎日の成績の中で連敗を防ぐ手立てはありませんでした。


ですが、これは普通に考えると当たり前と言えば当たり前なのです。


日々のトレードを安定させるためにロスカット(損切)を用いますね?
ロスカットの本来の目的は、相場の大前提である、「損小利大」を行うため。


要するに損失は小さく、利益は大きくということです。


精神的な負担を和らげるためと思っている方もいますが、
ロスカットの本来の目的は「損小利大」のためなのです。

つまり、勝率を抑えてでも、損を小さくする必要があるのです。


しかし、これでは解決になりませんので、今回は月度成績の勝率には拘りました。


さすがに月間勝率100%とは行きませんが、その数値は月間勝率74%となっております。


それも直近1年間においては月間勝率80%を超えています


80%を超えるということは1年間で負け越しの月が2ヶ月しかないことになります。


参考までにですが、直近5年間の月度別で連敗を喫したのは
2003年と2007年のそれぞれ、2連敗を1回しただけです。


このような検証結果であれば、安心して運用出来るのではないでしょうか?


いいえ。難しくはありません。時間がない方にも取引は可能です。


朝、7時頃に、指定するデータをソフトに入力して頂き、
その指示とおりに証券会社へ発注して頂くのみです。

慣れてくると、データ入力に2分。発注に3分の作業となります。


以下に1日の流れをまとめてみました。


1.朝7時以降にこちらの指定する指標の数値を入力します。
   (簡単に入手出来るものです。)




2.その際に発生するシグナルの指示とおりに指定された枚数を
  寄付成行で発注します。

   例:売り3枚  ですとか 買い1枚 と表示されます。
   最大は3枚です。



3.寄付時での約定後、ロスカットの逆指値注文を入れる。
  (証券会社によって自動発注可能です。)


4.建玉は大引成行で決済する。


ザラ場中、パソコンの前に張り付いている必要がありませんので、
日中、忙しい方にもお勧めです




とにかく安定したシステムを運用したい
profit in 225 Nikkei futures system の 月間勝率は74%、
直近1年間においては80%を超えています。



小さなリスクで大きなリターンを狙いたい
profit in 225 Nikkei futures system の リスク/リターン率は、なんと5.21%!
リスク/リターン率とはリスクとリターン、
つまり最大ドローダウンと利益のバランスを表すパラメーターで、
確率上、100万円の利益を上げるためのリスクは52,100円という意味です。



最大ドローダウンの大きなシステムは精神的に不安が残る。
profit in 225 Nikkei futures system の 最大ドローダウンは、
なんと1000円を切っています。
(SPAN証拠金採用後の2001年以降、建玉1枚あたり)



夜はゆっくり眠りたい
profit in 225 Nikkei futures system は オーバーナイト(夜間持越し)は行いません。



末永く運用したい
profit in 225 Nikkei futures system は
極めてシンプルなロジック3つによってポートフォリオを組んでおります。
最適化の一切行っていないシステムですので、長期安定運用が期待できます。


※ 上記数値はprofit in 225 Nikkei futures systemによる検証数値です。
検証データは全て公開いたします。



そして、

「負ける可能性が高い」と分かっているトレードを回避する機能をシステム化!

日経225先物取引用システムトレードソフト





エクセルファイルでのご提供です。
※エクセルファイル以外でのご使用は出来ません。

梱包物:トレードシステムソフト本体
PDF版操作マニュアル
過去検証シート





今回はシステムトレードソフト profit in 225 Nikkei futures system
本体パッケージの他に、
安心・信頼・信用・満足して当ソフトをご使用して頂くために、
次の様々な特典をご用意させて頂きました。




検証に使用したデータのチェックは入念に行われておりますが、
万が一、データの誤りが発見された場合には、早急に修正版をご用意します。


しかし、そのデータの誤りが当トレードシステムの有効性を覆すものであった場合には、
購入代金を全額返金いたします。


返金方法

使用データの誤り部分をメールにてご連絡ください。
7営業日以内に修正版をご用意できない場合、
又は、それがトレードシステムの有効性を覆す程の誤りであった場合には、
7営業日以内に購入代金を全額お振込みいたします





精神的に安心してトレードシステムを運用するためには、
そのトレードシステムのロジックが、どのようなもので、
なぜそのロジックが有効なのかを知ることが重要です。


そのために当システムでは使用している全ロジックを解説付きでマニュアル化いたしました。





当システムは最大時の建玉を3枚必要としております。


つまり当システムを運用頂くためには最低でもmini3枚分のご予算が必要となります。



しかし、そこまで予算を掛けずに、mini 1枚分で楽しみたいという方のために、
profit in 225 Nikkei futures system 1枚運用バージョンをご用意いたしました。


これで低予算の方も安心して運用可能です。





当システムソフトは非常に簡単にご利用になれるソフトです。


データの入力さえ間違わなければ、どなたが操作しても同じシグナルが発生します。


しかし、万が一、あなたが、どうしてもパソコンは苦手だ。


ですとか、データの入力自体が合っているか不安だというのであれば、
どうぞ、ご遠慮なくご質問ください。


あなたがご自分で当システムソフトの運用が出来るようになるまで、
ご指導・サポート
させて頂きます。


以上、安心・信頼・信用・満足のための4大特典をご用意いたしました。


それでは、そのお値段ですが、profit in 225 Nikkei futures system と 
これらの安心・信頼・信用・満足のための4大特典を全て揃えまして、
34,800円(税込)とさせて頂きます。
(売買ロジックの公開については配布条件を満たした方のみとなります。)


昨今、FX・225先物・株式等のトレードシステムの需要が増え、
その商品価格も値上がり傾向にあります。


実際に、FXトレードシステム辺りでは10万円を超えるシステムも珍しくはありません。


当システムもそういった流れにおいて販売すれば
10万円近い価格を提示しても良いのでしょうが、
それではあなたのご期待を裏切ることになります。


そこで今回は34,800円(税込)を最も妥当な価格として提示させて頂きます。


是非、あなたにprofit in 225 Nikkei futures systemをお勧めいたします。
そして、あなたの投資ライフのツールとしてご活用ください。


日経225先物取引用システムトレードソフト









エクセルファイルでのご提供です。
※エクセルファイル以外でのご使用は出来ません。

梱包物:トレードシステムソフト本体
PDF版操作マニュアル
過去検証シート

特典:
6ヶ月間の全額返金保障
使用ロジック完全公開
システムトレードソフト 1枚運用バージョン
30日間無料メールサポート

お支払い方法 銀行振込・クレジットカード決済
お引渡し 銀行振込:ご入金確認後1営業日以内に専用ダウンロードサイトをご連絡いたします。
     クレジットカード:ご決済確認後すぐにダウンロード可能です。

当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。
先物取引は価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことが
ありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。
先物取引には取引業者の売買手数料がかかります。



※1 使用ロジック完全公開には配布条件がございます。
詳しくはこちらよりご確認ください。

システムの検証結果を知りたいのですが。

下記バナーよりダウンロードしてください。



当ソフトは常に新たな開発を行っております。
現在のバージョンは 1.20です。
取引毎の勝率UPに成功しました。

圧縮ファイルです。解答後、ご覧ください。

大勢の方が同じシステムを用いると、
システムの優位性が損なわれることはないのでしょうか?


日経225先物の流動性を考慮しますと、そのような可能性はほとんどないと考えます。

しかし、万が一の場合を想定いたしまして、
当方の規定数量・又は規定期間を超えた場合には、使用するポートフォリオを組み替えます。

これにより、大勢の方が同じシグナルを用いることがなくなります。

又、「負ける可能性が高い」と分かっているトレードを回避する投資法につきましては、
トレードを回避する方法、すなわち、トレードを行わない訳ですから、
大勢の方がこの投資法を用いても何ら影響はございません。


ポジションの増減があるそうですが最大何枚ですか?

最大時の建玉で3枚となります。

3枚も建てる予算がないのですが。

ラージ3枚でなくても構いません。ミニ3枚でも可能です。

又は特典で1枚でも取引が可能なバージョンを配布しております。

バックテスト期間・フォワードテスト期間を教えてください。

当システムは3種類のシステムの複合システムですのでその単体システムにより異なりますが
ほとんどのシステムが2005年には完成しております。

よって2006年からがフォワードテストと考えて頂いて構いません。

準備資金はいくらくらい必要でしょうか?

最低でも2001年以降の最大ドローダウンの1.5倍は余剰資金としてください。




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ありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。
先物取引には取引業者の売買手数料がかかります。



※1 使用ロジック完全公開には配布条件がございます。
詳しくはこちらよりご確認ください。





本日は、最後まで私の話をお聞き頂きまして誠にありがとうございます。


最後に今日のお話のポイントをまとめてみました。


まずは、なぜ、同じトレードシステムを使用しても、勝ち組、負け組が存在するのかをお話しました。


次に、メンタル的にトレードシステムを使いこなすためにはどうすれば良いかをお話しました。


そして、勝てないトレーダーの共通点についてお話をしました。


それを解決するために、「負ける可能性が高い」と分かっているトレードに手を出さない手法
があることもお話しました。


最後に、最新ポートフォリオにその手法を組み合わせたトレードシステムソフトをご紹介させて頂きました。


夢丸アセットメントは、これからもよりハイスペックなトレードシステムを開発し続けます。
その中でも現在、最もお勧めできるシステムとして

profit in 225 Nikkei futures system

をご案内させて頂きました。


是非、あなたの投資ライフのツールとしてご使用頂けることをお願い申し上げます。


本日は誠にありがとうございました。


今後とも弊社、並びに弊社商品をご愛顧の程、宜しくお願い申し上げます。

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